お金が欲しいんです。どうしたらいいですか?

大学生の頃に起業しましたが、今はお金に苦労しています(男性/20代)

男性/20代大学時代に仲間と立ち上げた会社が軌道に乗って、そのまま就職活動をせずに本業にしたクチです。

この会社一本で食べていくには、まだまだでして…。
私は20代ですが建前上は管理職、給料は雀の涙です。

「のどから手が出るほど、お金が欲しい……」と、常々思っています。

起業したての頃に夢見たようなお金持ちまでの道のりは、まだまだ果てしなく続くようです。
週に何度かアルバイトをして生計を立てていて、帰りも深夜になることがほとんどです。

それなのに、ストレスがピークになると買い物に走ってしまう癖がどうしても直せません。

私の場合は時々パッと洋服や靴を買うといった程度なのですが、
調子に乗ると水道代の引き落としが間に合いそうもなくなるくらいです。

浪費がちと言えば、それまでなんですが…。

ついこの間も、どうしても欲しいスニーカーがあり、
カード払いで買い物したことで光熱費の引き落としがピンチになりました。

こんなにギリギリの生活をするなら、カードローンをいつでも使える状態にしようと思い切って申し込みをしました。

時間があるときに審査を済ませておけば、いざというときの緊急事態を回避できるかもしれませんから。
カードローンによくない印象があるなら、それは使い方の問題だと思うんです。

私は常にローンカードを保険として持っていることで、心に余裕が生まれましたよ。

口コミ人気No1のカードローン

プロミス

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  • 30日間の無利息サービスと最短1時間で融資可能なスピードが売り
  • 銀行やコンビニで借入可能、50万円以下の融資なら収入証明書不要
  • 顧客対応が良いという口コミが多く、信頼性が高くて安心できる

他に下記カードローンも評価が高いです。

  • 三菱東京UFJ銀行 → 口座開設不要で最短30分の審査、返済額は2000円からと少額、返済時のATM手数料無料

  • オリックス銀行 → 限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

  • モビット → 10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

よくある質問

年収が低くてもカードローンは申し込めますか?

私のように低所得者の場合、カードローンの審査で落ちてしまうのではないかという不安がありますよね。

まず、カードローンを申し込むときに必須条件としては、定職があることです。
継続した給料があれば、今後の返済が可能であると判断されるということです。

私のように年収が低くても、アルバイトで月々決まった収入があることでカードローンの審査に通りますよ。年収ベースで考えるよりも、毎月の決まった収入があることが大切です。

アルバイトやパートのでは働き方によって得る報酬は人それぞれなので、
雇用形態がどうであれカードローンに申し込むチャンスはあります。

体調を崩して働けないことで、生活費が足りない…ということもあるかもしれませんので、
いつでもお金を借りられる状態にしておくのは、大切なことですよ。

カードローンの審査はどのくらい時間がかかりますか?

カードローンを申し込む際にかかる時間は、各金融機関により異なります。

早い業者であれば、即日中に融資を受けられる場合もありますし、
当日が難しければ翌日といった具合に早く審査が終わります。

ただし、審査は時間を約束されるものではなく、借りる側にとって条件がよければ、
それだけ個人の審査に時間がかかる場合もあるということを覚えておきましょう。

明日急にお金が必要!というときに急ぐからといって、保険の意味合いで
同時に複数社のカードローンを申し込むことには慎重になるべきです。

もちろん切羽詰まっていれば仕方ないのですが、信用情報では申し込みの情報も記録します。

同時に融資を申し込んでいることが、審査に不利に働く可能性もありえるんですよ。
急を要する場合にはネット上で予備審査が可能になっていますので、ぜひ利用してみることをオススメします。

おすすめのカードローンはありますか?

カードローンは様々な金融機関で取り扱っていますので、いざ申し込むとなると選択に迷うところですよね。

私のオススメはCMや広告で見かけるような大手のカードローン会社です。
世の中には審査の時間さえ待てないからといって、電柱に張ってあるような融資会社に電話してしまう人がいます。

一度悪質業者を利用すると、後々面倒になるケースも多く報告されています。

カードローンの申し込みをする際は、信用のおける会社を選ぶことが正しい選択です。

安易に聞いたことのない金融機関、大手の業者に名前が似ている・業者のマークが
類似するなどのケースもありますので、間違えないようにしたいですね。