40を超えた女性がカードローンで借入しました

カードローンで遅めの新婚旅行を叶えた話(女性/40代)

女性/40代主婦とOLをやっている45歳の女です。

大学卒業と同時に結婚し、2人の子どもに恵まれ何不自由ない人生を過ごしてきましたが、
一つだけ思い残したことがあったのです。

それは、親の病気が理由で新婚旅行ができなかったことです。

無事結婚式を挙げて、さあこれから新婚旅行という時に
私の父が脳梗塞で倒れてしまい、それどころではなくなったのです。

幸い父は無事回復してくれたのですが、その後私が妊娠し、とても遠出できる状態ではなくなりました。

「いつかは二人だけの思い出旅行をしたい」と願いつつ、出産、子育て、職場復帰と
慌ただしい毎日が続き、いつのまにか新婚旅行のことは頭から消えてしまったのです。

とうとう私たちも壮年を迎え、新婚当時の初々しい気分どころか、老後の心配をする年齢に行き着いてしまいました。

子どもたちも私の手から離れて、ようやく落ち着いたとき、
夫が「行くなら、このタイミングじゃないか?」と言ってくれました。

私も同じことを考えていたので、話は早かったです。問題は旅費をどうするか。

共働きの生活とはいえ、2人の子どもを大学に進学させた状況で気前よく海外旅行に出かける経済的余裕はありません。
そこで、思いついたのがカードローンの利用です。

女性の私でも審査もスムーズに通り、手軽にお金を借りられました。念願だった新婚旅行は、来月の予定です。

口コミ人気No1の女性向けカードローン

プロミス

プロミス
  • 30日間の無利息サービスと最短1時間で融資可能なスピードが売り
  • 女性専用のレディースキャッシングなので、電話対応も女性です
  • 顧客対応が良い、パートやアルバイトで収入がある主婦も借りれる

下記カードローンは収入がない専業主婦の方でも借りれます。

  • オリックス銀行 → 限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

  • 三菱東京UFJ銀行 → 月々の返済額が2000円からと少額に設定できる、土日祝日も利用できるのもポイント

よくある質問

カードローンの審査では、何が1番重視されますか?

カードローンの審査でもっとも重要視されるのは、安定した収入があるかどうかでしょう。

女性でも収入が安定していれば文句なしに借りられますので、安心してください。
貸金業者の方も返済能力のない方に、わざわざお金を貸したいとは思いませんよね?

そんなことしたら、損をするのは債権者のほうです。

そのため、利用者の収入や職業、雇用形態など、細かくチェックされます。
その人の返済能力を見極める1番の目安は、収入ですね。

業者や融資条件によっては、源泉徴収票や給与明細などはっきりと
収入が分かる証明書の提示が求められるケースもあります。

また、“正社員であるかアルバイトであるか”や、“今の会社に勤めて何年くらいたつか?”なども審査基準になります。

審査に不利だからといって虚偽の報告をするのではなく、
正直に申告することが大切なのはいうまでもありません。

カードローンの申込方法を教えてください

カードローンの申込はとても簡単です。まず、大抵の業者はインターネットだけで申込を受付けています。

ネット画面から、必要事項を記入して申込ボタンをクリックするだけ。
わざわざ店頭に行って書類を書いたりする必要がないんです。これは私も助かりましたね。

消費者金融を利用していることなんて、誰にも知られたくないじゃないですか。

それが、自宅にいながらにして申込ができて審査も完了し、
手早く終了すればその日の内に融資が受けられるんです。

申込に必要な書類は、パスポートや運転免許証などの身分証明書です。
また、貸出し条件によっては収入を証明できる書類の提示も必要になるでしょう。

これらもコピーしたデータをネット送信すれば証明できますので、スピーディーな対応が期待できますよ。

銀行カードローンと消費者金融カードローンはどちらがお得ですか?

2つのカードローンの1番大きな違いといえば、審査基準でしょうか。

一般的に、ブランド力があって信用度も高い銀行カードローンの審査は厳しいといわれます。

初めて利用する方や、収入がそれほど安定していないアルバイト勤務の方などは、
審査に通るのがちょっと難しいかもしれませんね。

銀行より審査が緩めなのが消費者金融で、こちらはアルバイトやパートの方でも審査に通りやすいシステムです。

ただし、借りやすい反面、金利が若干高めなのに要注意です。
また、総量規制の対象ですので、収入の3分の1以上の融資は受けられません。

どちらが使い安いかは、それぞれの融資条件や経済状況を見て賢く判断したほうがベストでしょうね。