学生でもバイクローンって組めるんですか?

低い金利でバイクを買えました(男性/20代)

男性/20代晴れて大学に入学し、新生活の準備をしています。

電車ではややアクセスしにくい大学なので、自宅からバイクで通学することにしました。

免許はすでに持っているのですが、これまでは時々
兄のバイクを借りていた程度だったので、まだ自分のバイクがありません。

大学生活のために自分のバイクを購入したいと思っているのですが、
バイクローンの審査に通れなくて……。

そもそも、バイクローンは学生がアルバイトで返済していくにしては、
少し金利が高すぎますし、手が届かない印象がありました。

そんな時、兄に相談してみたところ「カードローンを使えばいいじゃないか」と言われました。

話を聞いてみると、実は兄もバイクローンを使わずに、カードローンでバイクを購入したそうです。

ディーラーではバイクローンを勧められたそうですが、その後に調べてみると、
カードローンの方が金利も安く済むと分かったのだとか……。

こうして私は、カードローンに申し込みをすることになりました。

手続きはネットからもできるので、授業で忙しくても問題なくできました。

カードローンを使ってバイクを購入すれば、現金で買ったことになるので、
気持ちとしても安心感があります。

バイクローンで買っていたら、なんとなく支払いが終わるまで
自分のモノではないような感覚がして、もやもやしていたかもしれません。

口コミ人気No1の学生向けカードローン

プロミス

プロミス
  • 30日間の無利息サービスと最短1時間で融資可能なスピードが売り
  • アルバイトをしている学生でも借りれる、しかも親への連絡なし
  • 顧客対応が良いという口コミが多く、信頼性が高くて安心できる

他に下記カードローンも評価が高いです。

  • オリックス銀行 → 限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

  • 三菱東京UFJ銀行 → 口座開設不要でATM手数料も無料、月々の返済額が2000円からと少額に設定できる

  • モビット → 10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

よくある質問

バイクローンとはどんなものですか?

バイクローンというのは、ディーラーなどでおすすめされる、バイクを買うためのローンです。

お店で契約できるので人によっては便利に感じられるかもしれませんが、
一般的にカードローンよりも金利が高く設定されています。

何も知らずに契約してしまうと、あとから比較して後悔することにもなりかねません。
学生にとっては非常に大きな買い物になるでしょうから、慎重に決めましょう。

バイクローンの支払いは、一度や二度では終わりません。

これから先、長く返済し続けなければなりませんから、金利のこともしっかり視野に入れておきましょう。
数パーセント金利が違うだけでも、全体として払う金額にかなり差が出てきます。

初めてのローンですから、無理のなく支払いができるような条件にしておきましょう。

カードローンの申し込みはネットからできるのですか?

カードローンの申し込みの手続きはネットからでも可能です。

最近では、申し込みだけでなく融資を受けるところまでネットだけで完結できるサービスもあります。
絶対に欠席できない講義ばかりで時間のない学生でも、ネットで申し込みできるカードローンなら使いやすいですよね。

ネットからの申し込みなら、友達に秘密にしやすいのも魅力的です。

学校の最寄り駅で消費者金融の店舗に立ち寄ると、誰かに見られてしまうのではないかと気になりますよね。

そんな時は、ネットから申し込みできる消費者金融を利用するか、
銀行のATMでお金を引き出せる銀行カードローンを利用してみてはいかがでしょうか。

一度カードを使っておけば、その後の学生生活で突然の出費があった時にも使えるので、便利です。

アルバイトでも審査に受かりますか?

大学生の収入源はアルバイトです。

平日には授業があってなかなか時間が取れないと、空いている時間でお金を稼ぐしかありません。
社会人と比べると、稼げる金額にかなり限りがあります。

このような状態でカードローンの審査に通れるのかと不安になりそうですが、
実はアルバイトでも十分に審査に通れます

カードローンは、正社員でなくても契約できるそうです。

社会人でも、フリーターとして働いている方や、
パートで働いている主婦の方がカードローンを使うケースは少なくないと言います。

毎月きちんと収入があれば借入は可能ですから、学生だからといって遠慮することはありません。

社会人向けのサービスのように見えるカードローンですが、
きちんとアルバイトとして働いて、少しずつ返済していきましょう。