パートでも借りられるローン会社で借入しました

パートにも息抜きが必要ですよね(女性/60代)

女性/60代子どもも大きくなり、家を出ていきました。

時々娘はまとまった休みになると帰ってきますが、息子の方は年に一度帰ればいいほう…。

でも、健康に育って、会社に就職してくれただけでも御の字だと思って、
私も楽しくやっていこうと60代を楽しんでいますよ。

子育てが一段落してからの私は本当に娯楽という娯楽を楽しんできた気がします。

旅行にジムに買い物に…習い事など、挙げたらきりがありません。
その中での、一番の楽しみがパート仲間で行く海外旅行です。

一度きりの人生、楽しまなきゃ損!という価値観の友達3人が集まり、決して贅沢ではない旅を楽しむのです。

歳も歳なので、気軽に行けるアジア圏の旅行が多く、韓国などは何回行ったか数えきれませんね。
パート収入は月10万にもなりませんから、旅行代金を捻出するためには主人を言いくるめ…。

まぁ、それが何度もというわけにはいきません。

そんな時、旅行仲間の1人がパートでも借りられるローンの話をしたのです。
自分の責任で借りて返すなら、自由だ…と考えたのです。

ちょうどその時にたまには国内旅行をしようと話が盛り上がり、即決しました。

お金がないかも…とよぎりましたが、カードローンがあるかじゃない!と切り替えたんです。
パートでも利用できるし、お金が足りない時はカードローンを使って人生を謳歌していますよ。

よくある質問

パートでも借りられるカードローンはありますか?

カードローンというと、正社員など安定した職業がないと難しいのかと思っていました。

しかし、パートタイマーやアルバイトでも決まった収入があれば、カードローンの利用は可能です。
収入により限度額の制限があるものの、少しでも必要なお金が借りられるのであれば、それだけで助かりますよね。

お金を借りるためには、無職の状態を脱していれば望みがあるということです。

もし今、働いていないとしても、これから働き先を見つければいいのです。
カードローンの審査は最大で1週間ほどですが、自分に合う長く働ける職場を探すのはやはり一筋縄にはいかないものです。

カードローンの申し込みの流れはどんな感じですか?

カードローンを今まで使ったことがない人は、流れすら分からないものです。

そこで、カードローンの流れをご紹介します。

  1. 申し込みフォームへの入力
  2. 受付メールがくる
  3. ローンの審査開始
  4. 勤務先在籍確認、本人意思確認
  5. ローンカードの発行
  6. 必要書類の提出
  7. 利用限度額までなら何度でも利用可能

いくつも作業がありそうに見えますが、すべてパソコン上で行いますので、想像以上に簡単に申し込みが可能です。

受付メールが来るだけでもきちんと手続きができた実感があるので、安心感もあります。
急にお金が必要なときはWEB上で手続きを行うと、ロスタイムもなくストレスも最小限で済みますね。

収入証明書とはどのような書類でしょうか?

カードローンを申し込む際に必要な書類があれば、あらかじめ用意しておけば、後で面倒が少なく済みますよね。

カードローンを利用するときに用意しておく書類は身分証明書が必須ですが、その他に収入証明書が代表的です。
収入証明書はその名の通り、本人の収入を証明する書類です。

しかし、急に収入証明が必要だと言われても、ピンとこない人もいるでしょう。

有効な収入証明書の例

  • 源泉徴収票
  • 給与明細表
  • 住民税決定通知書、納税通知書
  • 確定申告書
  • 青色申告決算書
  • 所得証明書
  • 年金証書、年金通知書

収入証明というと源泉徴収票を思い浮かべる人が多いと思いますが、源泉徴収票は会社の給与計算担当者でなければ
発行できないですし、忙しいとすぐに対応してもらえない場合もあります。

すぐに用意して欲しいのに、会社に何度も連絡をするのもストレスですよね。

そんな時は、市役所で所得証明を取るのが一番早いです。
給与明細であれば、自分で所持しているはずですので、管理さえできていればすぐに集めることもできるでしょう。