ローン借入は金利の低い銀行系ローンがおすすめです

キャリアアップ狙いの転職に失敗し契約社員に(男性/50代)

男性/50代40代に入ってから、転職によるキャリアアップを狙っては上手く行かず、
転職するたびにジリジリと収入が減っていくという状況でした。

そんな失敗を10年近く繰り返して50代へと入ったところ、
会社の業績不振による首切りにあってしまいました

現在は次の就職先を探しつつ、とりあえず派遣会社へ登録し契約社員として働いています。

とはいえ、契約社員では月収20万円をキープするのも一苦労で、
正社員時代から比べれば生活レベルは大きく下がり、それでも貯金は目減りしていくという状況に。

そこで生活費の足しにするために銀行系ローンの借入に頼ることにしました。

消費者金融系ではなく銀行系にしたのは、少しでも金利が安い方がいいと考えたためです。

契約社員であっても毎月決まった収入があること、それと結果的には失敗だったとはいえ、
長年正社員として働いてきていたという経歴もあってか、契約はすんなりと通り一安心です。

また一度に借りる額も2万、3万と少なめにし、なるべく1ヶ月、2ヶ月で返済するという形で利用しているので、
とくに返済に困るようなこともありません。

あとは1日も早く新たな就職先を探し、
そもそもキャッシングに頼ることのない生活に戻りたいと思っています。

口コミ人気No1のカードローン

プロミス

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  • 30日間の無利息サービスと最短1時間で融資可能なスピードが売り
  • 銀行やコンビニで借入可能、50万円以下の融資なら収入証明書不要
  • 顧客対応が良いという口コミが多く、信頼性が高くて安心できる

他に下記カードローンも評価が高いです。

  • 三菱東京UFJ銀行 → 口座開設不要で最短30分の審査、返済額は2000円からと少額、返済時のATM手数料無料

  • オリックス銀行 → 限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

  • モビット → 10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

よくある質問

銀行系と消費者金融系のカードローンは何が違うんですか?

どちらも同じカードローンではありますが、
銀行系と消費者金融系には使い勝手などで違いがあるようです。

まず銀行系ですが、こちらの最大のメリットは金利が低めとなりやすいことです。

そのかわりに審査が消費者金融系と比べやや厳しく、他社からの債務状況や
固定収入によっては審査に落ちたり、限度額を低く抑えられてしまったりすることもあります。

とはいえ、多重債務があったり過去に支払の滞納をしたりといったことがないのであれば、
私のように月20万円程度の収入でも契約することはできるので、そこまで身構えることはありません。

消費者金融系は銀行系とは逆に、審査は緩めでかつ即日融資は当たり前という契約の速さがメリットです。

街中にATMが多いこと、コンビニなどからも利用できることなど、利便性はこちらの方が上です。
そのかわり金利は高めで、17%~18%程度となってしまいます。

金利の低さと使い勝手、どちらを重視するかで選びましょう。

契約社員やアルバイト、パートでも契約はできる?

カードローンの審査でチェックされるのは、職種ではなく固定収入の有無です。

つまり、私のような契約社員でもアルバイトでもパートさんでも、
毎月一定の収入があるのであれば契約することができます。

消費者金融系の場合、総量規制という法律があり、最大で年収の3分の1までしか借りることができませんが、固定収入がない場合は年収も0、つまり仮りこと自体ができないので、専業主婦など無収入の方は契約することができません。

一方で銀行系カードローンは総量規制の対象外なため、
配偶者の収入があれば契約することが可能です。

契約時に旦那さんに知られてしまうこともないようなので、
お金に困った主婦の方は銀行系ローンを利用してみてはいかがでしょうか。

契約時にはどんな書類が必要になりますか?

求められる書類は申し込む業社によって異なりますが、
消費者金融系の場合は少額の借入であれば本人証明書類だけでOKなところもあります。

限度額50万円以下、あるいは他社と合わせて総額100万円以下なら収入証明書不要という業社も多いですよ。

免許証や健康保険証があればいいので、急な出費があり、
その日のうちにお金を借りたいという人でも、即契約することができて便利です。

消費者金融系でも申し込み額が多めの場合、あるいは銀行系の場合は
本人証明書類の他に収入証明書が必要となります。

これは源泉徴収票や所得証明書、自営業の方の場合は課税証明書や納税証明書となります。

また務め始めて1年未満でそれらの書類がない場合は、給与明細などでも可能となる業社もあります。
書類が用意できずに契約できないという場合は、消費者金融系で少額契約がおすすめです。