初めての借入に、右も左もわかりませんでした

まだまだ現役だと、カードローンが教えてくれました(女性/60代)

女性/60代夫が若い女に手をだして、離婚したのが50代前半だったでしょうか。

女性でも一人で生きていくための手段を作らなければいけないと必死に勉強しました。

娘からダメ元で、派遣会社に登録してみたら?との勧めもあり、
何社か派遣会社に登録したのが人生の転機になりました。

この歳で紹介してくれる会社は無いだろうと思っていましたが、
年輩者を好む会社があったのはラッキーでした。

派遣社員の期間が切れた後は、嘱託社員として直接雇用されました。

会社の居心地は良く、日帰りバスツアーに出かけるなど、プライベートもどんどん充実していきました。
しかし、交際費が生活を圧迫していたのも事実です——。

実は来月、孫が産まれます。お祝いも用意しなければいけないし、貯金もない…。

私は一時しのぎでも、お金を借りる手段を探していたのですが、
ちょうどカードローンについてスマホの広告で見かけたのです。

還暦を迎えた私など相手にしてもらえるのか不安もありましたが、
思い切ってカードローンを申し込み、無事審査が通ったのです。

これで孫にもお祝いができると思うと、踊り出したくなるような気分でした。

初めての借入でわからない事だらけでしたが、カードローンのおかげで、
私もまだまだ現役だと勇気付けられました。

口コミ人気No1のカードローン

プロミス

プロミス
  • 30日間の無利息サービスと最短1時間で融資可能なスピードが売り
  • 銀行やコンビニで借入可能、50万円以下の融資なら収入証明書不要
  • 顧客対応が良いという口コミが多く、信頼性が高くて安心できる

他に下記カードローンも評価が高いです。

  • 三菱東京UFJ銀行 → 口座開設不要で最短30分の審査、返済額は2000円からと少額、返済時のATM手数料無料

  • オリックス銀行 → 限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

  • モビット → 10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

よくある質問

還暦でもカードローンに申し込めますか?

還暦を過ぎると、アパートやマンションの契約が更新してもらえない話をよく耳にします。

そのため、カードローンの利用も同様だろうと考えている方も多いのではないでしょうか。

賃貸借契約やカードローンの利用も似ている点は、
貸す以上は返して貰いたいのが、企業としての本音でしょう。

返済能力が不安な方と契約を結びたくないと思われるのが、一般的なのは否めません。

しかしそうはいっても、日本は高齢化社会となり、年齢だけで全てを判断されるのも悔しい話です。
還暦を超えていても、カードローンの利用は可能です。

ただし、企業は必ず規定を設けていますので、年齢制限があるのは事実です。

自分の年齢が条件に見合うのかどうかを確認するといいでしょう。

企業によっては、69歳まで融資を可能としている場合もありますので、
諦めずに条件があう会社を探してみることをお勧めします。

カードローン会社の比較するポイントはありますか?

カードローンを利用するのは、初めての方にとってはとても不安ですよね。

数ある企業の中から、ひとつを絞らなければなりませんし、
どうやって決めたらよいのかもわからないでしょう。

カードローンの利用が初めてで選ぶ基準がわからない方は、下記のポイントを参考にしてはいかがでしょうか。

  • 金利設定が低い
  • 利用できる提携ATMが多い
  • インターネットで申し込みから融資までが完了できる
  • 返済方法が選べる
  • 審査時間が短い

自分が気になる企業をひとつ絞り、他社と比較してみるのはとても大切です。

サービスの内容も各社で大きく異なりますので、自分が魅力的だと思えるポイントを絞るのも有効ですね。

インターネットでも条件が比較できるサイトもありますので、
初心者は特に研究を重ねてからの利用をお勧めいたします。

カードローンの限度額はどのくらいですか?

カードローンの利用する際に気になるのは、自分がいくら融資を受けられるかではないでしょうか。

例えば、50万円~500万円の融資が可能とあれば、
自分も500万円まで利用できるのかと考えるのは、当然の流れでしょう。

しかし、カードローンの利用限度額は、各個人の年収や過去から現在に至るまでの
借入状況などを総合的に審査・決定されるものです。

500万円というのはあくまで最大の場合で、自分が融資を受けられる金額ではないので注意が必要です。

おおむね、自身の年収の3分の1までを借入できると考えるのがよいでしょう。
ただし、カードローンの利用が初めての場合は限度額は少なくなるのが一般的となります。