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夏は海に冬は雪山に!ドライブのためのガソリン代は消費者金融から借りています(男性/20代)

男性/20代工業高校を卒業後、自動車整備工場で働いている20代の男です。

仕事からも分かるように私の趣味は車、というか車に乗ってあちこちに出かけること。

運転自体が好きなんですが、とくに走り屋というわけではなく、
のんびりと車に乗って旅行するのが好きなんです。

そんな趣味なので、周囲の友達の足となることもまったく問題なし、
むしろ大喜びで休みとなれば友人たちとあちこちに出かけています。

愛車はアウディ、外車と聞くと高級車と思われるかもしれませんが、
中古の型落ちなのでファミリーカーと対して変わらない値段で買えました。

本体価格はたいしたことはないのですが、ウィンタースポーツ用にキャリアを付けたり、
タイヤやホイールを頻繁に変えたりと、かなりお金をつぎ込んでいます。

また、そもそも頻繁に遠出をするので、ガソリン代や高速代がかなりかかるんですよね……。

とはいえ、夏なら海や山、冬ならスノボやスキー、温泉と季節ごとに行っておかなきゃ!って
場所やタイミングもありますから、手軽にお金を借りられる銀行系カードローンを使用することにしました。

パーツ代に使うと際限なく効果なものを買ってしまいそうなので、
ガソリン代、高速代の足しにするような感じに限定して使っています。

これならせいぜい、1回の旅行で2万円から3万円程度ですから返済にも困りませんしね。

口コミ人気No1のカードローン

プロミス

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  • 30日間の無利息サービスと最短1時間で融資可能なスピードが売り
  • 銀行やコンビニで借入可能、50万円以下の融資なら収入証明書不要
  • 顧客対応が良いという口コミが多く、信頼性が高くて安心できる

他に下記カードローンも評価が高いです。

  • 三菱東京UFJ銀行 → 口座開設不要で最短30分の審査、返済額は2000円からと少額、返済時のATM手数料無料

  • オリックス銀行 → 限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

  • モビット → 10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

よくある質問

消費者金融ではいくらまで借りられる?

消費者金融から借りることのできる限度額は、その人の年収によって決まります。

現在は総量規制といって、年収の3分の1が借りられる限度額になっています。
私の場合だと、年収が300万にちょっと届かないくらいなので、限度額は80万~90万といったところです。

ただし、最近は審査基準が厳しめになっていて、年収の10%くらいしか借りられないこともあるようです。

ただし、これは消費者金融や信販系のクレジットの話で、
銀行が個人向けに貸しているクレジットの場合は総量規制の対象外です。

とはいえ、銀行系クレジットも収入はどれくらいかで限度額を決めているので、
限度額も消費者金融系とそう大きくは変わらないと思いますけどね。

消費者金融系と銀行系のクレジット、どちらがおすすめ?

どちらにもメリットとデメリットがあるので、自分によりメリットが多い方を選んだほうがいいでしょう。

消費者金融系のメリットは、契約してから借りられるまでのスピードです。
大手の消費者金融業者の場合は、申し込んだ当日どころか早ければ30分ほどで借りられるようになるんです。

急いでお金を借りたいという人には魅力的でしょう。

銀行系のメリットは、消費者金融系と比べて金利が安めになることです。
2~3%くらいは変わることもあり、長期的に借りる場合は返済額もかなり変わってくると思います。

自分のように趣味に使う程度ではなく、事業費用にする場合などは
借りる額も多くなるでしょうから、金利は重要だと思います。

銀行の方でも、事業目的でのローンの場合は金利を優遇してくれたりもあるそうですよ。

趣味に使うのが目的でも借りられる?

消費者金融は、借りたお金を何に使うかは一切聞いてきません

いくら借りられるか、ちゃんと返せるのかは審査時にしっかりチェックされますが、
審査が通ったあとは何に使おうが無関係なんです。

学費だろうと入院費用だろうと自分のように趣味に使おうと、なんなら飲み代や風俗代にだって使えます。

銀行系の場合は使用目的が決められている住宅ローン、教育ローン、マイカーローンなどがあります。
こちらは用途が決まっている分、金利面で優遇されることが多いようです。

住宅ローンなどは高額で長期的な借入になるので、金利面でも安くしてくれるんです。

当然ながら別のことには使えませんから、今月はちょっと苦しいから生活費になんて使い方はできません。
ただし銀行系からの借入は、総量規制の対象外です。

銀行から年収の3分の1以上の額を借りていても、消費者金融と契約して借りることは可能です。